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 電気磁気学I,II 要点のコーナー( )内は、内容を更新した日時をあらわします。
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  1. クーロンの法則と電界  (Feb27/19-09:23)

  2. 電界 1  (Jun01/00-11:28)

  3. 電界 2(ガウスの定理)  (Apr18/08-14:12)

  4. 電界と電気力線  (May20/12-12:00)

  5. 電界の積分による表現  (Sep27/01-09:44)

  6. 電界の計算 1(微小領域に分けて点電荷とみなして積分する)
    1. 太さを無視できる無限長の線上に均一に線電荷密度λ(C/m)で電荷が分布する場合、 線から距離Rの場所での電界を求める。  (May21/08-18:38)

    2. 太さを無視できる半径Rの円環上に均一に線電荷密度λ(C/m)で電荷が分布する場合、 円環の中心軸上の距離Hの場所での電界を求める。  (Apr12/08-18:24)

    3. 無限の広がりを持つ厚さを無視出来る平面上に均一に面電荷密度 σ(C/m2)で電荷が分布する場合、 平面の上方Hでの電界を求める。  (May20/03-22:54)

    4. 半径Rの厚さを無視できる球殻上に均一に面電荷密度 σ(C/m2)で電荷が分布する場合、 球殻の中心からHでの電界を求める。  (Feb25/04-22:20)

    5. 半径Rの球内に均一に電荷密度 ρ(C/m3)で電荷が分布する場合、 球の中心からHでの電界を求める。  (May09/02-13:02)

  7. 電界の計算 2(ガウスの定理を利用する)
    1. 太さを無視できる無限長の線上に均一に線電荷密度λ(C/m)で電荷が分布する場合、 線から距離Rの場所での電界を求める。  (May21/08-18:37)

    2. 内半径R、肉厚T(外半径R+T)の無限長円筒状に電荷密度ρ(C/m3)で電荷が分布する場合、 円筒の中心から距離Hの場所での電界を求める。  (May09/02-13:03)

    3. 半径R1,R2(R1<R2)の厚さの無視できる同軸の無限長円筒に 電荷密度σ12(C/m2)で電荷が分布する場合、円筒の中心軸から r での電界を求める。  (Mar14/01-10:04)

    4. 無限の広がりを持つ厚さを無視できる平面上に均一に面電荷密度 σ(C/m2)で電荷が分布する場合、 平面の上方Hでの電界を求める。  (Mar14/01-10:17)

    5. 半径Rの球内に均一に電荷密度 ρ(C/m3)で電荷が分布する場合、 球の中心からHでの電界を求める。  (Mar14/01-10:29)

    6. 内半径R、肉厚T(外半径R+T)の球殻状に均一に電荷密度 ρ(C/m3)で電荷が分布する場合、 球殻の中心からHでの電界を求める。  (Mar14/01-10:37)

  8. ガウスの定理の微分表現  (Jun05/19-12:18)

  9. 力(重力)⇔位置エネルギー と 電界⇔電位  (Jun05/19-12:19)

  10. 電界と電位の表現  (Jun05/19-12:13)

  11. 電位の計算 1(電荷分布から直接求める)
    1. 半径Rの厚さを無視できる球殻上に均一に面電荷密度 σ(C/m2)で電荷が分布する場合、 球殻の中心からHでの電位を求める。  (Jun12/06-22:02)

    2. 半径Rの球内に均一に電荷密度 ρ(C/m3)で電荷が分布する場合、 球の中心からHでの電位を求める。  (Nov18/04-22:02)

    3. 内半径R、肉厚T(外半径R+T)の球殻状に均一に電荷密度 ρ(C/m3)で電荷が分布する場合 、球殻の中心からHでの電位を求める。  (Nov18/04-22:01)

    4. 1にq1(c)の点電荷、点2にq2(c)の点電荷がある時、 点における電位を求める。  (May17/01-17:37)

  12. 電位の計算 2(電界を積分する)
    1. 無限の広がりを持つ厚さを無視出来る間隔Tで平行な平面A,B上に均一に面電荷密度 σA(C/m2)、σB(C/m2)で電荷が分布する場合、 平面Bが接地されているとして、BよりHでの電位を求める。  (Oct31/03-12:52)

    2. 上面が接地された肉厚Tの無限の広がりを持つ平板状に均一に電荷密度ρ(C/m3)で電荷が分布する場合、 平面の中心より上下方Hでの電位を求める。  (Nov18/04-21:59)

    3. 外側表面が接地された内半径R、肉厚T(外半径R+T)の無限長円筒状に電荷密度ρ(C/m3)で 電荷が分布する場合、円筒の中心から距離Hの場所での電位を求める。  (Nov18/04-22:00)

    4. 外側表面が接地された内半径R、肉厚T(外半径R+T)の球殻状に均一に電荷密度 ρ(C/m3)で 電荷が分布する場合、球殻の中心からHでの電位を求める。  (Nov18/99-11:41)

    5. 半径R1,R2(R1<R2)の厚さの無視できる同軸の無限長円筒に 電荷密度σ12(C/m2)で電荷が分布する場合、円筒間の電位を求める。  (Nov18/99-11:41)

  13. 電気双極子  (Feb01/01-15:58)

  14. 導体と電荷と電界と電位  (Mar21/98-11:00)

  15. 静電遮蔽  (Mar21/98-11:00)

  16. 分極  (Oct17/11-13:19)

  17. 電束  (Nov13/04-22:20)

  18. 電気二重層  (

  19. 誘電率
    分極率と比誘電率  (Dec14/99-18:05)
    誘電媒質中における電界と電荷(電束密度)との関係  (Dec14/99-18:18)

  20. 比誘電率と界(表)面の電荷(真電荷と分極電荷)  (Mar21/98-11:02)

  21. 異なる誘電率の誘電体の界面における電束と電界  (Feb15/05-18:44)

  22. 電界中に置かれた誘電体の分極と電界と電束密度  (Mar21/98-11:03)

  23. コンデンサ(静電容量)、condenser,capacitor(capacitance)  (Oct13/05-09:13)

  24. 静電容量の計算例
    1. 複数のコンデンサの組み合わせにおける容量の計算  (Mar21/98-11:06)

    2. 異なる媒質を電極間に重ねた平行平板の静電容量  (Mar21/98-11:05)

    3. 異なる媒質を電極間に並べた平行平板の静電容量  (Mar21/98-11:05)

    4. 同軸線の静電容量  (Mar21/98-11:06)

  25. 空間における静電容量  (Jan23/06-17:21)

  26. 空間における電荷分布と静電エネルギー  (Feb01/01-16:04)

  27. 静電エネルギーと力  (Jun01/06-12:01)

  28. 影像電荷  (Jun12/08-08:55)

  29. 影像電荷を利用した電界等の計算(電気影像法)
    1. 平面導体と点電荷  (Jul27/18-14:50)

    2. 平面導体と平行な直線帯電体  (Mar21/98-11:09)

    3. 導体球と点電荷 I (導体球が接地されている場合)  (Nov18/99-11:45)

    4. 導体球と点電荷 II (導体球が接地されていない場合)  (Dec04/14-20:23)

    5. 平坦な界面を持つ誘電媒質と点電荷  (作成中

これ以降はありません

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